Pentel LSN5H もうインクがなくなった
ちょっと記録.
先日取り付けた Pentel LSN5H ですが,週次レビュー 2回分もちませんでした.だから 2本セットで売ってるんでしょうかね.それでもこのペースだとひと月もたなさげです.
インクがモリッと出ることが今のところほとんど無く,イラッとすることなく書けていい感じなので,もう何セットか買って使い続けてみたいと思います.
替芯を 1セットくらいは一緒に持ち歩いた方がよさげです.
ちょっと記録.
先日取り付けた Pentel LSN5H ですが,週次レビュー 2回分もちませんでした.だから 2本セットで売ってるんでしょうかね.それでもこのペースだとひと月もたなさげです.
インクがモリッと出ることが今のところほとんど無く,イラッとすることなく書けていい感じなので,もう何セットか買って使い続けてみたいと思います.
替芯を 1セットくらいは一緒に持ち歩いた方がよさげです.
昨日の週次レビュー時,ボールペン Reporter4 の黒インクが切れました.
Pentel の 0.5mm なゲルキンキの リフィル LSN5H を取り付けてみました.
これまではずっと Zebra の SK-0.7芯 を使っていましたが,インクがモリっと出てイラっとすることもときどきあったので,ちょっと気分転換でも,という感じですかね.
ゲルインキを使うのは初めてっぽいので,しばらく様子見することにします.
XP をインストール後 1週間経たずに起動しなくなってしまい,再インストールを余儀なくされた issm です.
「ニコニコ動画を iPod touch に入れて持ち歩く」 自分なりの現状での方法についてメモしてみます.
ニコニコ動画保存ツール 「SmileDownloader」 を使っています.
「クリップボードを監視する」 機能をオンにしておくとなかなか便利です.
保存先を samba で共有しているディレクトリ下に指定することで Windows からも Linux からもそのファイルにアクセスできるようになります.
iTunes を使う場合,apple 製品だし,とりあえず mov 形式にしておけば無問題じゃね? ということで,ffmpeg を使ってその形式に変換しています.
ただ,flv ファイル (== ダウンロードした動画) が複数ある場合,それらに対して何度も処理するのはさすがにメンドイので,次のような perl スクリプトでディレクトリ内の flv ファイルをまとめて処理しています.
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
my $PATH_FFMPEG = ‘/path/to/ffmpeg’; # ffmpegへのパス
my $PWD = $ENV{PWD};
my @target = (); # flvファイルのベース名のリスト.
opendir( DIR, $PWD );
while( my $f = readdir( DIR ) ) {
$f =~ m{^ (.*) . (flv) $}x || next;
push( @target, $1 );
}
closedir( DIR );
foreach( @target ) {
my ( $src, $dst ) = ( "${PWD}/$_.flv", "${PWD}/$_.mov" );
$dst =~ s{\s}{_}g; # 出力ファイル名の空白を ‘_’ に.あまり意味なし.
my $ffmpeg = "${PATH_FFMPEG}/ffmpeg -i ‘$src’ -vcodec mpeg4 -s 320×240 -r 23.976 -b 720k -acodec aac -ac 2 -ar 44100 -ab 192k ‘$dst’";
`$ffmpeg` unless -e $dst;
}
これを flv2mov.pl とした場合,
% /path/to/script/flv2mov.pl
のようにすることで,カレントディレクトリ内のすべての flv ファイルに対して ffmpeg を実行します.
なお,ffmpeg のパラメータの与え方についてはほとんどわかっていないので,特に理由もなしに [メモ]ffmpeg で FLV を MP4 に変換する - A Link to my Past: Diary を参考にしてみました.
以下の方法の方が遥かにスマートです.
Plagger にも Podcast にもまったくと言えるほど理解がないので,基本的な知識くらいは身につけておきたいところです.
iPod touch (8GB,以下,touch),買いました (お仕事用に,という名目で).
Windows OS で使う場合,ロックの解除には XP ServicePack 2 (以下,SP2) 以上が必要 (というか,「touch に対応した iTunes (ver. 7.4.3,かな?)」 が対応している OS が XP SP2 以上) なため,これも併せて買いました (お仕事用に,ですよ).
iTunes も初めてインストールしました.今まで,USB ストレージ風に使える MP3 プレイヤしか使ったことがなかったので,使い方を覚えるのにちょいと苦労しました.ひと晩かけて CD からインポートしまくっていたらなんとなく分かってきた気がします.iTunes と touch とのやりとりもナントカ.
ただ,つなげる度にアカウントがらみの情報の送信を要求してくるのはどうにかならないものですかね.
お仕事場のアクセスポイントを使って Wi-Fi も試してみました.ページスクロールや拡大・縮小の操作を指で直感的に行えるため,480×320 という大きいとはいえないサイズのディスプレイでもかなり快適に閲覧できます.
javascript もしっかり動作してくれるみたいですね.自分のサイト や 放置状態のアノサイト でも,パッと見は大丈夫なようです.
ブラウジングしていて気になったのは,
に相当する操作は行えないのかな,という点ですかね.多分知らないだけだと思いますので,要調査ですな.
よくよく考えてみると,(特にこの半年) 知り合った方々における apple 率が非常に高い気がする今日この頃,徐々に影響を受けているようです,いい意味で.
20日夜,デスクトップPC が突如,OS の起動まで立ち上がらなくなりました.部品を脱着して電源を入れてみて,をいろいろ試してみた結果,マザーボード (以下,MB) がお亡くなりになったのかな,という判断に至りました. (経験したことは無いのでホントかどうかはわかりませんが...)
使用 CPU は SocketA な AthlonXP 2500+.ということで翌日,朝一で大須まで,SocketA な MB (中古大歓迎,というか中古しかないか) をさがしに行きました.
ありませんでした.さすがに古かったようです...
しかし,デスクトップPC はお仕事用途でもあるため,急ぎといえば急ぎな状態.おまけに予算も微妙なところ.やむを得ないので,価格の低めな中古 MBと,それに伴う要変更な部品を探すことにしました.
結局,以下の部品を購入しました.
戻って PC を組み直している途中,CPU グリスを買ってないのに気づきましたが,とりあえず続行. (後に再度大須で買ってきました.)
BIOS の起動はまったく無問題でしたが,OS の起動中に青画面に...何度試しても同じところでつまづく様子.CPU を 32bit から 64bit に換えたのが原因でしょうね,きっと.
ということで,使ってなかった HDD へ OS を再インストールして様子を見ることにました.
なんだか 2nd HDD のデータを読めなくなってしまいました. どうやら,使用開始時に ダイナミックディスク としてフォーマットを行ってしまったらしく,それがいけなかったようです.
これについては ファイナルデータ の試供品でデータが復元可能であることが確認できました.が,試供品では復元自体を行えないので,近いうちに製品版を買おうと思ってます.他にいい方法知らないし...
ベーシックディスク な 1st (だった) HDD については無問題でした.
動作自体は安定しているっぽいので,とりあえずはひと段落です.これでお仕事も再開できるというものです.
翌日くらいだったか,再度電源を入れたところ,BIOS すら起動しなくなってしまいました.
グラフィックボードを外すと問題なく動作することから (キーボードの LED の点灯や,HDD の動作から判断),その挿し方が原因では,ということになってきました.実際, ボードとケースとを固定するネジを緩めて角度を修正後に電源を入れたところ復活することもありました.
まぁ起動時はともかく動作自体は問題ないようなので,よしとしときますか...あ,ちょっと待て.もしかして冒頭の原因もこれだったりとか? もしそうだったら... もう orz です.
次のメモリ構成は,どちらの方が速いんでしょうかね?
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